Marschieren

Marching Coordinator 'twikk' によりマーチングに関することを中心に構成をしています。あなたのマーチング・ライフにプラス・アルファの輝きを♪

favorite

ES-S108

準備は整った!!

そうです、万全です。この後迎え入れる車は、これまでのものよりも5cm、車高が低いんです。全高は、30cm近く低くなります。

この影響がかなり大きくて、対向車のライトにバシバシ照らされることになるんですね。眩しいに決まってる。

ということで、偏光サングラスを入手しました。これもまた、キャンペーン価格にてお得にゲット。これまでのサングラスは偏光タイプではなかったので視界がかなり暗かったのですが、比較的快適になりそうです。

ちなみに、入手したのは『ellesse』のスポーツ・サングラス『ES-S108』。偏光スモーク・偏光ブラウン・レボミラー・グリーン・クリアという5種のグラスがセットになったモデルです。まぁ、シーンによって使い分けることができるのですが、僕自身がそうすることがあるのかどうかは置いておいて、なかなかお得。着脱も簡単だし、とりあえず必要以上の眩しさに悩まされることはなさそうです。

しかしまぁ、これをかけてあの車に乗るには、やっぱりもっと体を絞らないといけませんよねぇ♪

YPB554

せっかくなので、このタイミングで・・・・・・。

という意識があったわけではないんです。もったいない気がする、頗る。だって、現状では困らないし、地図データを更新しないままでは記載されない道路情報も、スマートフォンから見たら十分に補うことができます。

だから、別に要らなかったんです。

ところが、これまで使用していた『株式会社 ユピテル』の『YPL430si』を今のうちに外しておこうと思い立ったところ、まさかのクレードル『OP-CR43』の吸着部がパッキリ割れてしまったんです。悲しいことに、これでは場所を移すことができません。しかも、クレードルは部品毎の注文を受付けていないので、一式として購入すると20,000円かかる・・・・・・。くっそ、どうしよう。何かで代用は・・・・・・ダメか、そもそもクレードルで電波を受信しているタイプだから、ナビ本体だけでは機能を果たし切れない。とりあえず、公式サイトを覗いてみようか。うん!?

となって、キャンペーン価格で7,777円となっていた『YPB554』を発注、先日届きました。こちらは、2018年春版の地図データが入ったポータブル・ナビ。データとしては若干古いものの、価格に勝るメリットはありません。

そうそう、僕は敢えてのポータブル・ナビで、敢えての『Yupiteru』なのですが、使い勝手が最たる理由です。車が変わるからといってナビを変える理由は、僕にはないんです。そして、『Yupiteru』は警告・警報データが圧倒的。他社製品は3,000~4,000件であるのに対し、70,000件もの情報が組み込まれています。安全運転をすることが前提ではあるのですが、時折悪質な警察がいるので、僕にはこれ、欠かせません。

煽って速度オーバーにさせて、捕まえて違反金をせしめる。そんな悪質な手口にはめられたのは、2002年の秋、交通安全月間の最中でした。本当に、汚い。まぁ、違反金の徴収額を予算で計上している時点で、それだけ徴収しないと予算に合わないから頑張って取り締まろうという忖度に陥るものなんでしょうけど、違反金なんて”0″が好ましいし、それを目標値に据えるのが基本じゃないかと思うんですけどねぇ。

ともあれ、安全運転に拍車をかけるためのナビ、これからも活用していこうと思います♪

 

 

****************************************

株式会社 ユピテル(Yupiteru) 公式サイト

https://www.yupiteru.co.jp/

ZARD tribute

僕は結構、女性ヴォーカルが好きなんです。高校の頃にハマったのが『ZARD』。坂井泉水の亡くなった後も、毎年のようにイベントが行われたりCDが発売されたりと、その人気は未だ衰えません。僕はお気に入りのCDアルバムがあるので、それを繰り返し聴いているのですが、先達て同じ『Being』グループから”ZARDの作品を後世に伝えていってくれる存在”としてデビューしたのが、女性4人組のバンド『SARD UNDERGROUND』です。

彼女たちのデビュー作品となった1stアルバムが、『ZARD tribute』。『ZARD』のスタンダード・ナンバー14曲をカバーしたアルバムで、耳馴れた曲で満たされています。

まぁ、公式サイト上の映像(YouTube)を観てもまだまだこれからなバンドだということは明らかですが、それは置いておいて、『ZARD』の音源を生きた音楽で聴けるというのはうれしいことです。そして、『ZARD』と同じように緩やかな雰囲気を持っているところも、いい。

早速一通り聞いたのですが、今は『BRIGHT NEW WORLD』(Little Glee Monster)に浸っているので、その次にゆったりと聴き込もうと思います♪

ちなみにCDの収録曲は、以下の通り。

  1. 君がいない
  2. 愛は暗闇の中で
  3. 揺れる想い
  4. マイ フレンド
  5. 突然
  6. 負けないで
  7. 心を開いて
  8. DAN DAN心魅かれてく
  9. あの微笑みを忘れないで
  10. きっと忘れない
  11. Don’t you see!
  12. 少女の頃に戻ったみたいに
  13. もう少し あと少し…
  14. 永遠

 

 

****************************************

SARD UNDERGROUND 公式サイト

http://sard-underground.jp/index.html

Chance for you

「クリスマスはやさしい気持ちになるための日」なんだよと、とある歌手が歌っていて、まぁ、それは確かにそうであればいいなと思うわけです。というか、英語で”Christ-mass = Christmas”と表記するように、元はイエス・キリストの降誕祭であるクリスマスを、宗教観の異なる日本国内でイベント化された状態で語るには、きっとこの表現は最適なのだろうと僕は思っています。もちろん、僕自身は、毎日、誰よりも自分自身にやさしい気持ちでいるのですが・・・・・・。

と、それはそうと、今年はタイミングよく、あるアルバムが発売されたので、自分自身へのクリスマス・プレゼントとして、入手してみました!!

本当はね、せっかくなので特典の付いたものをと思ったのですが、通常版と比較すると値段の開きが大き過ぎて、躊躇いが先に来たんです。そのため、通常版でのゲット。『Mai Kuraki Single Collection ~Chance for you~』(倉木麻衣)です。

もう20周年なんだそうです。年齢的に僕の5つ下なので、うん、そうそう、それくらいになりますねぇ。ウェット感のある特徴的なウィスパーボイスはとても耳に残りやすいし、ポップでダンサブルな楽曲もついつい記憶に残ってしまう。そういった魅力を持つ彼女のシングル・コレクションということで、内容としては収録されているものがベスト盤の様相を呈しているし、聴き応えは十二分。どっぷりと浸れる気がします。至福の時間が過ごせそうです♪

あ、そうそう、彼女は大学の学部・学科の後輩にもあたるのですが、その意味でも、かねてより応援している歌手。アニメ『名探偵コナン』の主題歌として知られる楽曲も多く、「同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数」の世界記録としてギネスに認定されてもいます。皆さんも、是非是非、この機会に聴いてみてはどうでしょう??

ちなみに、CDの収録曲は、以下の通り。

 

  1. Love, Day After Tomorrow
  2. Stay by my side
  3. Secret of my heart
  4. NEVER GONNA GIVE YOU UP
  5. Simply Wonderful ~Radio Edit~
  6. Reach for the sky
  7. 冷たい海
  8. Start in my life
  9. Stand Up
  10. always
  11. Can’t forget your love
  12. PERFECT CRIME-Single Edit-
  13. Winter Bells
  14. Feel fine !
  15. Like a star in the night
  16. Make my day
  17. Time after time ~花舞う街で~
  18. Kiss
  19. 風のららら
  20. 明日へ架ける橋
  21. Love,needing
  22. ダンシング
  23. P.S♡MY SUNSHINE
  24. Growing of my heart
  25. ベスト オブ ヒーロー
  26. Diamond Wave
  27. 白い雪
  28. Season of love
  29. Silent love~open my heart~
  30. BE WITH Ü
  31. 夢が咲く春
  32. You and Music and Dream
  33. 一秒ごとに Love for you
  34. 24 Xmas time
  35. PUZZLE
  36. Revive
  37. Beautiful
  38. 永遠より ながく
  39. Drive me crazy
  40. chance for you ~cinema ver.~
  41. SUMMER TIME GONE
  42. 1000万回のキス
  43. あなたがいるから
  44. もう一度
  45. Your Best Friend
  46. Strong Heart
  47. 恋に恋して
  48. Special morning day to you
  49. 儚さ
  50. TRY AGAIN
  51. Wake me up
  52. 無敵なハート
  53. STAND BY YOU
  54. Serendipity
  55. SAWAGE☆LIFE
  56. YESTERDAY LOVE
  57. 渡月橋 ~君 想ふ~
  58. WE ARE HAPPY WOMEN
  59. Do it !
  60. Light Up My Life
  61. 今宵は夢を見させて
  62. きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない
  63. 薔薇色の人生

 

****************************************

倉木麻衣 公式サイト

http://www.mai-kuraki.com/

I Feel The Light

もはや知名度もかなり高くなり、その曲を街で耳にしない日は少なくなっている『Little Glee Monster』。名前を言ってもわからない、もしくは知らないという方も、もう結構少なくなっています。

“研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残す・・・”ということをコンセプトに結成されたグループでもあり、個々の歌声も魅力的。グルーヴ感まで高度にシンクロしていて、そのハーモニーに魅了される人も相変わらず増加中です。

現在は5人での活動を展開していて、今回デビュー5周年を記念して製作・発表されたミニアルバムが、この『I Feel The Light』。世界での活躍を目標に掲げる彼女らがロサンゼルスへ行き『Earth, Wind & Fire』とコラボした1曲『I Feel The Light』を含む、全5曲を収録。個々のパフォーマンスやグループとしての魅力がより充実したのはもちろんのこと、今回は歌とバンド演奏とのコネクションというかアンサンブルというか、深まった気がしますね。

初回限定生産版には特典映像として『I Feel The Light』のMVやロサンゼルスでの様子を収めたドキュメンタリーが収録されたDVDが同梱されています。またひとつ、階段を上った感じがして、今後も楽しみですよ♪

ちなみにCDの収録曲は、以下の通り。

  1. I Feel The Light featuring Earth, Wind & Fire
  2. 愛しさにリボンをかけて
  3. You’ve Got A Friend -Live on 2018.02.03-
  4. Monster Groove Medley -Live on 2019.09.18-
  5. You Don’t Know Nothin’

 

 

****************************************

Little Glee Monster 公式サイト

http://www.littlegleemonster.com/

FLAVA

今や飛び鳥を落とす勢いの『Little Glee Monster』。名前を言ってもわからない、もしくは知らないという方には、「女の子版のゴスペラーズだよ」と言うと興味を持ってもらえますが、もう結構な知名度ですよね(笑)

“研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残す・・・”ということをコンセプトに結成されたグループでもあり、個々の歌声も魅力的。グルーヴ感まで高度にシンクロしていて、そのハーモニーに魅了される人もかなり増加中です。

現在は5人での活動を展開していて、4thアルバムとなるこの『FLAVA』では、個々のパフォーマンスの充実とグループとしての魅力が存分に凝縮されています。また、2種の初回限定生産版にはそれぞれ特典映像が収録されたDVDが同梱されているのですが、僕が入手したのは『Little Glee Monster Live Tour 2018~Calling!!!!!』の様子が納められたもの。幾多のステージを経て、彼女たちのパフォーマンスも洗練されてきているのですが、濁りの無いハーモニーとそのボルテージは高まるばかり。しばらくは、このCDとDVDで英気を養うことができそうです♪

ちなみにCDの収録曲は、以下の通り。

  1. 世界はあなたに笑いかけている
  2. ギュッと
  3. I BELIEVE
  4. ハピネス
  5. 恋を焦らず
  6. 夏になって歌え
  7. CLOSE TO YOU
  8. 君のこと
  9. MY HOME
  10. My Brand New Day
  11. 青い風に吹かれて
  12. Everything could be your chance(from Live Tour 2018~Calling!!!!!)

 

 

****************************************

Little Glee Monster 公式サイト

http://www.littlegleemonster.com/

財布、新調♪

もうね、新年だからって何か特別な印象もあまり持たない人間ではあるのですが、ひとつの区切りであることに間違いはないので、こういうタイミングで何かと変えたり始めたりするわけです。

ということで、財布を変えました(笑)

別に、大した話ではありません・・・・・・。

というか、11月末くらいから途端に傷みが激しさを増してきて、どうにもならないくらいにボロボロだったんです。画像の左が前のもの、右が新しいものなのですが、合成皮革がボッロボロ。危うく真ん中が貫通するところでした。

これはねぇ、いくらお気に入りでも、続けられませんでした。トリコロール柄がとってもお気に入りで、4年くらい使ったんじゃないかと思います。”財布に金をかけるのは本末転倒”だと思う質なので、高価なものでは決してないのですが、普段よりは若干高めのものものでした。新しいものは、普段と同等・・・・・・。

ちょっと、節約して金貯めようっと♪

From “AXIV” to “Plattan ADV”

そういえば、ヘッドホンを変えました♪

最近まで、恐らくは5年程度使ったかと思いますが、当時販売されて間もなかった頃に購入し、今まで大きな愛着とともに様々な音楽を届けてくれました。『JVC』の『HA-S200-B “AXIV”』・・・・・・。

これ、ちょっとイケてるんですよ。

口径30mmの高磁力ドライバーユニットを採用しているおかげで音質はクリア。重低音の響きもズシッと来ます。密閉型イヤー・パッドとソフト・ヘッド・パッドによって装着感は心地良く、遮音性も高い。加えて、フリップ・アップ・スタイル採用によりヘッドホンを付けたままで片耳モニターが可能という、DJでなくともDJごっこが楽しめる、粋なヘッドホンなんです。しかも、折りたたむとかなりコンパクトになってくれるのも、結構便利。

まぁ、イヤー・パッドが摩耗してこなければ、きっとまだ長らく使用を続けるところだったろうと簡単に想像がつくのですが、残念ながら摩耗してしまったので、ここで新調してみました♪

音響メーカーのものをと画策し、様々なものを聴き比べたりデザインを確認したり、諸々の手段で選別に選別を重ねて、今回は『URBANEARS』の『Plattan ADV』にしてみました。Wirelessという選択もあったのですが、実際に出力がケーブルで行われる器機ばかりが周囲にあるので、まだ数年はWirelessにしなくてもいいんじゃないかと判断。最近はヘッド・パッドの部分をくるりと回転させるだけの、折りたたみ具合が乏しいものばかりで、その中でデザイン性も軸となる音域もしっくりきたのが、このモデルでした。

これはこれで、大変ご機嫌なヘッドホン。

北欧スウェーデンに本拠を構える『Zound Industries International』。その初のハウスブランドが『URBANEARS』です。レトロなフォルムに豊富なカラーバリエーションが特徴的で、ユニークな機能が搭載されています。

代表格は、左右両方のイヤー・パッドにあるジャックから接続することにより、このヘッドホンで流している音楽を他の機器でも共有できる『Zound Plug』。そして、着脱可能でウォッシャブルなヘッド・パッドに包まれたヘッド・アームは、『3D Hinge』によって驚くほど柔軟です。

さらにイヤー・パッドのデザイン性が良く、高い密閉性を実現。しかも重低音に重きを置いた”次世代チューニング”により、LIVE感も高くてついつい聴き入ってしまう・・・・・。この新しい相棒、なかなか手放せませんぜ♪

 

 

****************************************

JVC 公式サイト

https://www3.jvckenwood.com/

URBANEARS ブランドサイト

https://urbanears.net/

juice

少し前、そう少し前からなのですが、気になっていたヴォーカル・グループ『Little Glee Monster』。名前を言ってもわからない、知らないという方には「女の子版のゴスペラーズだよ」と言うと興味を持ってもらえます(笑)

“研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残す・・・”ということをコンセプトに結成されたグループでもあり、個々の歌声も魅力的。スッと抜ける高音と中低音域の響きや艶感が、なかなかに心地が良いんです。ハモったりリレーしたりユニゾったり、グループだからこそのアレンジもすごくいい。

メジャー・デビュー当初は6人で活動していましたが、この3rdアルバム『juice』から、5人態勢でのサウンドが収録されています。また、初回限定生産版にはLIVE映像の収録されたDVDが同梱されているのですが、パフォーマンスがしっかりと確立されてきたという印象。聴くだけではなく観てしっかりと楽しめる。そんなライブになっていました。またしばらくは、このCDとDVDで英気を養うことができそうです♪

ちなみにCDの収録曲は、以下の通り。

  1. だから、ひとりじゃない
  2. 明日へ
  3. Go My Way!
  4. OVER
  5. Jupiter
  6. いつかこの涙が
  7. Love To The World
  8. Get Down
  9. ヒカルカケラ
  10. Gift
  11. 好きだ。 -remake ver.-
  12. COLORS
  13. 幸せのかけら

 

 

****************************************

Little Glee Monster 公式サイト

http://www.littlegleemonster.com/

Joyful Monster

少し前、そう少し前からなのですが、気になっていたヴォーカル・グループ『Little Glee Monster』。名前を言ってもわからない、知らないという方には「女の子版のゴスペラーズだよ」と言うと興味を持ってもらえます(笑)

“研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残す・・・”ということをコンセプトに結成されたグループでもあり、個々の歌声も魅力的。スッと抜ける高音と中低音域の響きや艶感が、なかなかに心地が良いんです。ハモったりリレーしたりユニゾったり、グループだからこそのアレンジもすごくいい。

現在は5人での活動を展開しているのですが、この2ndアルバム『Joyful Monster』には、まだ6人態勢でのサウンドが収録されています。また、初回限定生産版にはLIVE映像の収録されたDVDが同梱されているのですが、1stアルバム『Colorful Monster』収録の映像と比べると、パフォーマンスの質がググッと上がっているんですよね。しっかりと練り込んで、LIVEで魅せるというスタンスを出してきた印象。しばらくはこのCDとDVDで英気を養うことができそうです♪

ちなみにCDの収録曲は、以下の通り。

  1. はじまりのうた
  2. My Best Friend
  3. 春夏秋冬
  4. 私らしく生きてみたい
  5. Hop Step Jump!
  6. Catch me if you can
  7. 君のようになりたい -Album ver.-
  8. Don’t Worry Be Happy
  9. Happy Gate
  10. 青春フォトグラフ -Ballade ver.-
  11. オレンジ
  12. 会いにゆく
  13. 好きだ。 -Studio Live ver.-
  14. Joy

 

 

****************************************

Little Glee Monster 公式サイト

http://www.littlegleemonster.com/