Marschieren

Marching Coordinator 'twikk' によりマーチングに関することを中心に構成をしています。あなたのマーチング・ライフにプラス・アルファの輝きを♪

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御前崎グルメ⑲ = お刺身定食

せっかく御前崎に出向しているのだから、御前崎グルメを楽しもうじゃないか。そう思って、『1人御前崎グルメを堪能する会』を発足。勤務終わりに立ち寄って、ランチをしてこようと計画を立てました。

飲食店のほとんどが11時00分~11時30分に開店する地域なので、それまで時間を潰しつつ、無理のない範囲で立ち寄ってこれるランチをやっている店、というのが縛り。御前崎は電力・水産・観光を産業の柱に据える都市ですが、食材の宝庫でもあります。いくつか、市として推しているものがあるので、それを中心に巡ります。

第19回は、『お刺身定食』。

訪れたのは、御前崎市池新田にある『地魚料理 浜一』です。そう、前回と同じく、なのですが、こちらは御前崎港で水揚げされた鮮魚を中心にメニューを展開する和食店。そして、『くれたけイン御前崎』のミールクーポン提携先でもあります。前回、店名を冠した『浜一定食』を堪能したのですが、その際に気になっていたのが、この『お刺身定食』。いや、どれだけの差があるのか、といった部分と、やっぱり刺身っておいしいですからね(笑)

ふたを開けてみたら、見事に『浜一定食』との差は天ぷらの盛り合わせだけでした。それでも、ボリューム的には十分過ぎるのですが、本当に各ネタの身の締まりがよろしくって、歯応えと身の持つ甘味・旨味が厚い。時期によって変わるのでしょうが、この日の5種のネタにはかなりの満足感。

いやぁ~、すごい♪

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御前崎市 公式サイト

https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/

志道 = 2020.02.17②

先日2月17日(月)は、1週間振りのOFF。夜勤明けのOFFだったのですが、この日は夜に宴席を予約していたので、時間より先行して、浜松市中区は木戸町にある『和風バル 志道』へと行ってきました♪

ここは、今住んでいる場所からは徒歩で3分程度の距離にある、とっても居心地のいいお店。気取らずに”くずし和食”を愉しむバルです。

まぁ、御前崎から帰ってきた足で、そのままランチに訪れていたので、この日2度目。後半戦といった感じです。この日は、所属先である『くれたけイン・セントラル浜松』のスタッフとともに、”鍋を愉しむ会”兼”ボスを志道へ連れていく会”でした。

料理は基本的にお任せで、オーダーとしては、①鍋を入れて欲しい、②魚より肉に寄せたメニューを、ということだけを伝えてありました。ということで、この日のメニューは、『志道サラダ』・『刺身3種盛り』・『しらすと青のりのピザ』・『豚しゃぶ鍋』・『タンドリーチキンとフライドポテト』・『たまご雑炊』・『わらび餅』というラインナップでした。

終始賑やかな宴席になりましたが、う~ん、ボスが異動するんですよね。寂しい話です。時折こうして、元気な姿を見せて安心させてあげなくちゃですよね??

な~んて、次の機会を窺うことにしましょう♪

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https://wafu-bar-shidou.com

御前崎グルメ⑱ = 浜一定食

せっかく御前崎に出向しているのだから、御前崎グルメを楽しもうじゃないか。そう思って、『1人御前崎グルメを堪能する会』を発足。勤務終わりに立ち寄って、ランチをしてこようと計画を立てました。

飲食店のほとんどが11時00分~11時30分に開店する地域なので、それまで時間を潰しつつ、無理のない範囲で立ち寄ってこれるランチをやっている店、というのが縛り。御前崎は電力・水産・観光を産業の柱に据える都市ですが、食材の宝庫でもあります。いくつか、市として推しているものがあるので、それを中心に巡ります。

第18回は、『浜一定食』。

訪れたのは、御前崎市池新田にある『地魚料理 浜一』です。御前崎港で水揚げされた鮮魚を中心にメニューを展開する和食店で、『くれたけイン御前崎』のミールクーポン提携先でもあります。木の温もりと海鮮の香りが漂う空間は落ち着いた雰囲気で、ゆったりとした時間が流れていました。この日は日曜日でしたが、終始混み合っていて、人気の高さが窺えました。

今回の注文は店名を冠した『浜一定食』で、これが凄まじいボリュームでした。定食ということで、メインに対して小鉢・ごはん・お吸い物・お新香・茶碗蒸し・甘味が付いてくるのですが、そもそもメインが2品あります。刺身と天ぷらの、それぞれ盛り合わせ。そりゃね、1枚ではなかなかね、入りきりませんよ(笑)そして、天ぷらの具材もほぼ魚介というから、これはこの店ならではでしょうね。

いやぁ~、満足過ぎる程満足、満腹過ぎる程満腹。そしておいしいし、すごい♪

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御前崎市 公式サイト

https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/

孫右衛門 = 2020.02.10

先日2月10日(月)のこと。この日はOFFだったのですが、夜になってから『焼き鳥 孫右衛門』浜松肴町店へと行ってきました♪

『くれたけイン・セントラル浜松』からは徒歩で5分程の距離にあって、焼き鳥屋さんなのにメニューが豊富なんです。そして、気取らず奢らずな雰囲気も長閑で、店員さんもにこやか。焼き上がりを待つ時間も、苦になりません。

さて、今回もまた、例の如く最初に『おまかせ八種盛』を注文。タレで4本、塩で4本とバランスをとってくれるところは、ポイント高いですよね。その後には、順に『皮』・『しそ肉巻き』・『えのき豚バラ巻き』・『オクラ豚バラ巻き』・『ピーマンの肉詰め』と続けて、〆には『焼きおにぎりスープ』を選びました。

う~ん、いい!!朝から焼き鳥を食べたかったので、焼き立てをほふほふ頬張りながら、終始大満足。お通しの『ローストビーフ』からスタートして、焼いている姿をまじまじと観察しつつでしたが、派手ではないもののLIVE感があって、焼き鳥屋さんって、こういうところが魅力ですよね。

今回もまた、ゆったりとした空気の中でまったりと時間を費やしてきました。〆に至るまでしっかりと身体も温まって、この日は結構寒かったのですが、帰り道はほっこりあたたかな気持ちで帰ることができました♪

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焼き鳥 孫右衛門 公式サイト

http://www.magoemon.com/

御前崎グルメ⑰ = 光たく膳

せっかく御前崎に出向しているのだから、御前崎グルメを楽しもうじゃないか。そう思って、『1人御前崎グルメを堪能する会』を発足。勤務終わりに立ち寄って、ランチをしてこようと計画を立てました。

飲食店のほとんどが11時00分~11時30分に開店する地域なので、それまで時間を潰しつつ、無理のない範囲で立ち寄ってこれるランチをやっている店、というのが縛り。御前崎は電力・水産・観光を産業の柱に据える都市ですが、食材の宝庫でもあります。いくつか、市として推しているものがあるので、それを中心に巡ります。

第17回は、『光たく膳 蒸籠付』。

訪れたのは、御前崎市佐倉にある『和風料理 光たく』です。蒸籠蒸しを主なメニューに据える和食店で、『くれたけイン御前崎』のミールクーポン提携先でもあります。座敷で食べる和食、久々。結構年季の入った建物で、不思議と懐かしさを感じたり落ち着いたりしてしまう空間でした。

今回の注文は店名を冠した『光たく膳』で、敢えて主軸となっている蒸籠を付けたものにしてみました。地元で水揚げされた魚介の刺身と天ぷら、ミニかけうどんと茶碗蒸し、そしてカニの味噌汁がセットになったメニューで、ご飯が『海老蒸籠飯』。この蒸籠が、実においしい。海老・錦糸玉子・わかめ・しいたけ・筍・人参・さつまいもがご飯の上に隙間なく敷き詰められていて、それぞれの食感と味わいが豊かなんです。海老のプリプリ感は言うまでもないのですが、さつまいもは頗る甘みが際立っているし、米のもっちり感も凄まじい。おいしい!

う~ん、この蒸籠はリピートしたい♪

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御前崎市 公式サイト

https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/

味の木下 = 2020.02.07

先日2月7日(金)のことですが、手違いなのか誰ぞの不手際なのか、結果として支払われていなかった交通費(11月11日~1月20日の分)を受け取るために、本社へと向かいました。計算するための材料を提供するのは当然なんだろうと思うのですが、出向を命じておいて交通費も申請するまで誰も手続きをしてくれないという、謎な事態だったんです。こういうところが、正直に言ってしまえば、ダサい(笑)

と、それはそうと、折角だから昼食を摂ろうと、『くれたけイン・セントラル浜松』のミールクーポン提携先でもある『味の木下』へと行ってきました。1年半振りで、ランチは初。

浜松市中区は田町にあるこの店は、ちょっと入ったところに位置しているのですが、なかなか混み合っている店。地元の方々に愛され続けて15年以上、ということです。和食メニューがズラッと並ぶ中、ランチ・メニューから選んだのが『カキフライ定食』。

浜名湖産のカキを使用しているそうですが、若干小ぶりではありました。うん、それでも、身はプルンと弾力があって、クリーミー。このサイズでこの個数だと、この量のご飯は消化しきれないのですが、頑張ってクリアしてみました。ご飯とおかずのバランスを除いてみると、まぁ、ランチには程良い満足感がありますね。メインのカキフライの他に、冷やっこ・茶碗蒸し・ご飯・赤だしがセットになっていて、味は申し分ないです。

おいしいランチでした♪

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味の木下 公式サイト

https://ajinokishita.on.omisenomikata.jp/

うおかっちゃん = 2020.02.04

先日2月4日(火)のことですが、近くで所要があったこともあって、遅過ぎる昼食なのか早い夕食なのか、微妙なタイミングではあったものの、『うなぎと和食 うおかっちゃん』へと立寄ってきました。

ここは、JR浜松駅の駅ビルである『May One』の7階、レストラン・フロアにあります。かつて『浜松ステーションホテル』で勤務していた頃、赴任当初に行ったきりだったのですが、現状では『くれたけイン浜松駅南口 プレミアム』のミールクーポン提携先のひとつにもなっていて、今回は半ば敢えての選択でした。注文したのは、『夜ごはんセット』。

これはグランド・メニューには載っていないのですが、店頭にディスプレイされていて、ちょっと惹かれてしまったが故のチョイスです。『まぐろといかの刺身』・『ゆばサラダ』・『あじの甘酢あんかけ』の三つ揃いに、ライス・冷やっこ・つけもの・フルーツ・みそ汁がセットになっています。

うまっ。刺身も程良い鮮度でおいしいし、『ゆばサラダ』はイマイチでしたが、『あじの甘酢あんかけ』は衣のサクサク感と餡の甘さ、絡まってやわくなった部分の食感にあじの身のほろほろさがいい。うん、このメニューはお手頃ながらいい充足感。腹八分目で十分に満たされる。半端な時間に最適です。

まぁ、前回も確かに感じたのですが、女将がする世間話の音量が大き過ぎて、半端な時間で客もほとんどいないなずなのに、終始どうでもいい話ばかりが耳に入ってくる点については、なかなか苦笑いを堪え切れないません。されども、静岡県内で水揚げされた魚介類を堪能できるお店としては、リーズナブルでいいですよ♪

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うおかっちゃん 公式サイト

http://www.uokacchan.com/

志道 = 2020.02.03

さて、2月3日(月)のことですが、富士市を出て浜松に着いたその足で、浜松市中区は木戸町にある『和風バル 志道』へと行ってきました♪

ここは、今住んでいる場所からは徒歩で3分程度の距離にある、とっても居心地のいいお店。気取らずに”くずし和食”を愉しむバルです。

2日・3日と連休だったのですが、この晩餐がこの数少ない余暇を締めくくる至福の時間。再びの完全昼夜逆転生活に陥っている感のある今日この頃において、ちょいと踏ん張って昼夜正常運転でのOFFを送り、そのラストということで、旬を味わいつつ、のんびりのほほんとしてきました。

今回注文したのは、順番に『甘えびの刺身』・『ズワイガニの土佐酢ジュレ』・『フキノトウの天ぷら』・『下足唐揚げ』・『焼きナス』・『たたみいわし』の6品。そして、〆は『茶そば』にしてみました。おっと、魚介に野菜ばかり・・・・・・。どうりで、胃も重たくならず、翌日もスッキリとしていたわけだ(笑)

この日は話題も豊富だったので、いろいろと話して、若干時間を忘れかけました。17日(月)に宴会予定を入れていて、その打ち合わせも簡単にできたので、あとは当日を楽しみにしようと思います♪

そしてその翌週には、いよいよ新しいパートナーと出会えるぜ!!というか、その前にいろいろと片付けられるのかしら・・・・・・??

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和風バル 志道 -shidou- 公式サイト

https://wafu-bar-shidou.com

TULLY’S = 2020.02.03

5日前のことになるのですが、2月3日(月)、富士市から浜松へと向かう前に『TULLY’S COFFEE』富士市中央公園店へ寄ってきました。

まぁ、他の店も含めて、コーヒー・ショップに出向くのは久し振り。そう、2019年5月29日から、ずっと行っていませんでした。ついでな感じで寄ることが無くなったこともあるし、少なからず無意識に抵抗を感じていたのかもしれませんが、ともあれ、久々に嗜んできました。

今回の注文はシーズナル・スペシャリティ『ルビーチョコ&ホワイトモカ』をチョイス。あぁ、そうです、バレンタイン・メニューでもあるんですよ、これ。ホワイトチョコ風味のカフェモカをベースにして、ルビーチョコ配合のホイップ・クリームとドライ・ラズベリーがトッピングされています。うん、ラズベリーが甘酸っぱくて、ルビーカカオ豆から作られたチョコレートの果実感があって、甘味ときどき酸味な味。おいしいです。

そう言えば、この店舗がちょうどOPENする頃、聖隷三方原病院店のスタッフの方々がPRのTシャツを着ていて、その話題になったときに「是非行ってみて下さい、富士山がきれいに見えますから」と言われていました。車が遮る部分もあるのですが、正面に見えるのはやっぱり、いいですよね♪

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TULLY’S COFFEE 公式サイト

http://www.tullys.co.jp/

つばくろキッチン = 2020.02.03

さて、2月2日(日)に富士市で1泊して、3日(月)は昼前から活動開始。今月は後半にもう一度、どうしても富士市に行かなくてはならない用事があるのですが、今回は浜松へ向かう前にランチの約束をしていました。

向かったのは、富士市は蓼原にある『富士市の洋食屋 つばくろキッチン』。初でしたが、少し道を入ったところにあることもあって、辿り着くまでには若干ドキドキしました。

無事に辿り着いて注文したのは、『チーズデミグラスハンバーグ定食』です。

そう、ここのメニューは、基本的に定食スタイル。豊富とまでは言えないメニュー数ですが、しっかりと手作りで紡がれています。それぞれに惹かれてしまうので、選ぶのに苦労しますが、いざ口に含んでみると、ハンバーグは柔らかくてジューシー。肉汁が溢れてデミグラスソースに絡み、しっかりとした味わいが広がります。チーズのおかげでまろやかで深みのある味に仕立てられていて、う~ん、絶品!

ライス・味噌汁・サラダがセットになっているのですが、小鉢に盛られたおからのサラダがすごくヘルシーに感じる味。メインとのバランスから考えても、ついつい嬉しくなる1品です。

総じて、お得でおいしいランチ。おススメです♪

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つばくろキッチン 公式サイト

https://tsubakurokitchen.business.site/