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Marching Coordinator 'twikk' によりマーチングに関することを中心に構成をしています。あなたのマーチング・ライフにプラス・アルファの輝きを♪

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サイト管理人 ‘twikk’ のブログです。 つれづれなるままに・・・・・・。

ブログ一覧

MS-Bible 35

第34巻と同時に手元に届いた『GUNDAM MS-Bible(モビルスーツ・バイブル)』の第35巻。かの『ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツについて、毎号1体づつを掘り下げて紹介していくものなのですが、今号では『RX-77-2 ガンキャノン』。

『機動戦士ガンダム』に登場する機体で、両肩のキャノン砲に目が行ってしまいます。そして、『コア・ブロック・システム』を有し、”V作戦”によって開発・生産された機体であり、『RX-78-2 ガンダム』と『RX-75-4 ガンタンク』とは互換性を持った兄弟機に当たります。

非常においしい活躍をしたシーンが記憶に残っているし、リュウ・ホセイやカイ・シデンといた癖のあるキャラクターが搭乗しました。そう、本当に、パイロットのキャラクターと相俟って、おいしい存在だった機体。アムロ・レイのピンチの際には、特にです。

マガジンの内容としては、前半が解説として、戦場レポート・機体解説・武装解説・関連機体ラインナップ・パイロット・戦記・進化論と展開され、後半はメカニック・ジャーナルとなっています。巻末には掲載MSのガンプラの紹介もあって、なかなかに充実。原画や設定がも含まれているので、それだけでも愉しめます。

次号は『MRX-009 サイコ・ガンダム』。この機体が登場したシーンは、『機動戦士Zガンダム』の中でも切ない気持ちになるものばかりでした。搭乗したパイロットは、フォウ・ムラサメ。運命のいたずらが、そこにはありました♪

MS-Bible 34

少し前に手元に届いた『GUNDAM MS-Bible(モビルスーツ・バイブル)』の第34巻。かの『ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツについて、毎号1体づつを掘り下げて紹介していくものなのですが、今号は『RX-0 フルアーマー・ユニコーンガンダム』。

既に登場した『RX-0 ユニコーンガンダム』が現在実物大のモデルが展示されていることもあって、併せて記憶している方もいるのだろうとは思いますが、僕自身は未だにこの話を詳しく知らないんですよね・・・・・・。これを機に、是非是非本編アニメを観てみようと思います。

う~ん、凄まじい火力をはじめとする高性能を有した最終決戦仕様とはいえ、仕様の違いを1体としてカウントするのはいかがなものかと、どうしても疑問に思ってしまうんですよね。結構、この『GUNDAM MS-Bible(モビルスーツ・バイブル)』には多いので、遭遇する度に疑問が沸き上がります。

マガジンの内容としては、前半が解説として、戦場レポート・機体解説・武装解説・関連機体ラインナップ・パイロット・戦記・進化論と展開され、後半はメカニック・ジャーナルとなっています。巻末には掲載MSのガンプラの紹介もあって、なかなかに充実。原画や設定がも含まれているので、それだけでも愉しめます。

次号は『RX-77-2 ガンキャノン』。リュウ・ホセイやカイ・シデンが登場した名機で、なかなかに渋い活躍が印象的です。楽しみ♪

志道 = 2020.01.21

と、いうことで、1月21日(火)に、浜松市中区は木戸町にある『和風バル 志道』へと行ってきました♪

ここは、今住んでいる場所からは徒歩で3分程度の距離にある、とっても居心地のいいお店。気取らずに”くずし和食”を愉しむバルです。

この日は1週間ぶりのOFFでした。日中もいろいろと動いていたので、前日の夜勤の最中の仮眠時間を明けてから、そのまま眠らずに訪れた感じ。前回の帰りに傘を借りていたので、それももちろん持参して、19時過ぎに入店しました。前回たまたま一緒になった方々が宴会をされていたりして賑やかな空間になっていましたが、僕は自身のペースで、のんびりと過ごしてきました。

さて、今回注文したのは、順番に『さよりの刺身』・『浜名湖産かきの葱生姜蒸し』・『湯葉刺し』の3品。そう、3品なんですよ、僕が注文したのは。何度か一緒になったことのある方々から、料理も飲み物もごちそうしていただいてしまって、これまでに出会ったことのないレベルの『ぶりの刺身』とおいしい出汁で仕立てられた『雑炊』にも、舌鼓を打ちました。

いやはや、このぶり、すごい!!「わぁぉ!」って、言いたくなっちゃう。さよりもおいしかったし、揚げて煎餅にしてもらった骨もおいしかったし、かきのぷりっぷり食感とクリーミーな味わいも良かったけれども、うん、このぶりは群を抜いておいしかったです。いや、・・・・・・思えば、『ぶりの刺身』自体が初??たいてい照り焼きで食べてる・・・・・・のか。

とにかく、夕方にも普段会わない面々と顔を合わせたし、この日は何だか、いつもとは違う感じでウキウキでした♪

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和風バル 志道 -shidou- 公式サイト

https://wafu-bar-shidou.com

樓蘭 = 2020.01.21

先日1月21日(火)のことですが、ちょっと送迎を引き受けたこともあって、ついでに『中国料理 樓蘭』へと行ってきました。

ここは、浜松市は浜北区小松にある中国料理店。静岡県警察西部運転免許センターの北側に位置しています。先日手にした『究極のラーメン 2020 静岡版』にも掲載されていて、その『担々麺』を狙っていきました。そして、注文したのは、ランチ・メニューから『めん定食』。

これはメイン料理1品にハーフ・サイズの『担々麺』もしくは『醤油ラーメン』が付き、ライスと漬物がセットになってます。麺はレギュラー・サイズに変更も可能で、今回は3種のメイン料理から『揚げ豆腐の豆板醤煮込み』を、そして麺は『担々麺』をレギュラー・サイズで、チョイス。見た目で既にピリリと刺激を感じてしまいますが、バランスを考えて選んでみました。うん、メインが、ヘルシーな感じですよね?

さて、お目当ての『担々麺』はゴマ感の強い1杯でした。辛みはさほど強くは感じず、口に含んだ際に適度なパンチ。麺がたまご麺なので舌触りがツルッとして、そこで少しまろやかに感じさせられているかもしれませんね。不思議と味わいが後を引かないので、『担々麺』なのに、『担々麺』にしては、すごくあっさりと食べやすい印象でした。そして、メインもピリリと刺激がありながら、揚げ豆腐以外にも具材が豊富で味わいも折り重ねられています。

う~ん、住んでいる場所からはなかなかに遠いので、最初で最後になってしまうかもしれませんが、このランチはおいしいです♪

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中国料理 樓蘭 公式サイト

https://www.lorlan.com/

御前崎グルメ⑮-b = つゆひかりフラッペ

せっかく御前崎に出向しているのだから、御前崎グルメを楽しもうじゃないか。そう思って、『1人御前崎グルメを堪能する会』を発足。勤務終わりに立ち寄って、ランチをしてこようと計画を立てました。

飲食店のほとんどが11時00分~11時30分に開店する地域なので、それまで時間を潰しつつ、無理のない範囲で立ち寄ってこれるランチをやっている店、というのが縛り。御前崎は電力・水産・観光を産業の柱に据える都市ですが、食材の宝庫でもあります。いくつか、市として推しているものがあるので、それを中心に巡ります。

第15回は、御前崎市門屋にある『まるよ茶屋』を訪れて、2種のメニューを堪能しました。続いては、『つゆひかりフラッペ』。

御前崎市のブランド茶なんですよね、『つゆひかり』。日本で最も日照時間の長い街である御前崎市が、栽培環境としては最適なんだそうで、苦みや渋みが少なく、まろやかな味わいが特徴です。その『つゆひかり』をフラッペにしちゃったのだから、そんじょそこらの『抹茶フラペチーノ』なんかとは、一味違うんです。

飲み口は、お茶の味がぶわっと押し寄せてくるので、ややもふっとしますが、飲み進めると『つゆひかり』ならではの甘みや爽快感を感じることができます。そして、不思議なことに、ホイップクリームとの相性もスマート。おかげで尖らず、まろやかさが際立つ感じです。

ふむふむ、おいしい、これ♪

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御前崎市 公式サイト

https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/

まるよ茶屋 公式サイト

http://maruyo-chaya.com/