Catharanthus Roseus

そうそう、職場である『くれたけイン・セントラル浜松』は地域に根付いた施設なので、実は町内の当番制の役を担うことがあります。

そのひとつである『田町』交差点北西角の花壇の水やりを行っていたら、きれいに花開いた『日々草』を見付けました。白いものとピンクのものがあり、いい感じのコントラストだったので、カメラを取って返し、パシャリとしてきました。

丈夫で育てやすく、かわいらしいフォルムが特徴の『日々草』ですが、花をつけるのは初夏から晩秋にかけて。楽しい思い出・友情と花言葉としていて、特に白いものには”生涯の友情”、ピンクのものには”優しい追憶”という花言葉があるそうです。どことなく儚げな感じがするのは、熱帯を原産地とした花であり、冬の寒さに弱く1年草と言われるが故でしょうか。

う~ん、花を撮ると、マクロ・レンズが欲しくなる・・・・・・♪

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