Marschieren

Marching Coordinator 'twikk' によりマーチングに関することを中心に構成をしています。あなたのマーチング・ライフにプラス・アルファの輝きを♪

01月

北の庭ランチ = 2020.01.26

つい先日のことですが、ひょこっと浜松っへ戻ったついでに、ランチをごちそうになってきました♪

「どこがいい?」とか「何食べる?」とか言いながら、最終的に行き着いたのが、『北の庭 THE KURETAKESO』のランチ・バイキング。そうそう、職場とは系列店、です。

まぁね、いつかは行っておく必要がある気がしていて、それがこの日になったというだけのことなので、まさかの選択でもなく、必然でもない選択です。

ランチ・バイキングは、基本的にタイ料理とイタリア料理それぞれの日替わりメイン料理が1品づつ提供され、その他のメニューがバイキングになっているというスタイル。メイン料理も追加料金が必要ではあるものの選択できるものもあり、いろいろと愉しむことができます。タイ料理もイタリア料理も、本場の味を少し日本人向けにアレンジしているのですが、例えば辛味であったり塩味だったりは、なかなかはっきりとしていて刺激的。

料理の傍らにはPOPもあって、タイ料理はやっぱり聞き慣れない見慣れないメニューもありますが、どういった料理なのかが分かるようになっています。ここ、安心ポイントですよね?

メインのターゲットは、女性だと思うんですよね。周辺に働きに来られている方々、そしてショッピング等で近くに来られた方々。もちろん男性の来店も期待しているのですが、ちょっとしたお得感とリッチ感、そして満足感とを感じていただけたら・・・・・・という感じに見えます。

JR浜松駅周辺にお越しの際には、駅の北口を出て正面、『北の庭 THE KURETAKESO』のランチ・バイキングを是非お試しください♪

****************************************

北の庭 THE KURETAKESO 公式サイト

http://www.kuretake-inn.com/kitanoniwa/

掛川市ステンドグラス美術館 = 2020.01.24

先日1月24日(金)のことですが、ふと思い立って、『掛川城』へと出掛け、併せて『掛川市ステンドグラス美術館』へも立ち寄ってきました。

『掛川城』の敷地の北側に隣接している美術館で、19世紀末のイギリスを代表する工房のコレクションを中心に約70点、展示しています。なかなかね、公立でこういった美術館が設営されるというのも珍しいかと思いますが、太陽光等の光源の差し込み方でいろいろと表情を変化させるステンドグラスは、見応えも十分。

特に珍しいコレクションが、唯一のフランス製作品、バラ窓『聖母マリアの生涯』。19世紀後半に存在していた『ロバン工房』の作品だそうで、連作9枚の円形作品が円状に配置されています。幼少時にユダヤ教の神殿にあがる場面から、成長して結婚、受胎告知を受けた後にイエスを産み、天に昇るまでの場面が描かれていて、最上部からぐるっと時計回りに進み、最後が中央という順番。

まぁ、僕は宗教観の出ているものを手に取ることはないのですが、ちょっとしたところにさりげなく飾られているとついつい目を向けてしまうのが、ステンドグラスですよね。

昨年4月に火災に遭った『ノートルダム大聖堂』の寄付金も受付けているので、足を運んで、ステンドグラスの魅力に浸ってみてはいかがでしょう??

あ、一部、画像でどうぞ♪

****************************************

掛川市ステンドグラス美術館 公式サイト

http://www.kakegawa-stainedglass.com

掛川城 = 2020.01.24

先日1月24日(金)のことですが、ふと思い立って、『掛川城』へと出掛けました。雨続きの1週間の中での、ふっと1日だけ空いた晴れ間に、やや遠出です。

実はこの『掛川城』は『株式会社 呉竹荘』が指定管理者となっているのですが、ところどころに直接『掛川城』と関係のないパンフレットが置かれているのには、さすがに驚かされました。こういうのって、思わず興ざめしちゃう。観光で訪れて、その空間にドプッと浸ってみると、絶対にこういうのはNGです。ロマンも何も、欠けてしまう。

それはさておき、平日の日中ということもあって過ごしやすく、じっくりと時間をかけて散策してきました。まぁ、ね、細かい歴史がどうこうとか、そういうのは置いておいて、スッとそびえる姿と周囲の環境とのコントラストが、程良い感じでした。

日本で最初の木造復元天守閣を有する『掛川城』の景色、画像でどうぞ♪

****************************************

掛川城 公式サイト

http://kakegawajo.com/

RiQ = 2020.01.24

先週1月24日(金)のこと。

ふと思い立って『掛川城』へと出掛けたのですが、その途中、昼食のために『麺屋 RiQ』へと行ってきました。掛川市は連雀、掛川本陣通り内にある、担々麺の専門店。そうです、おいしい担々麺を食べたかったんです。

で、先日入手したラーメン本で近くにいいところは無いかと探してヒットしたのが、この店。主に紹介されていたのは『赤鬼担々麺二段』というメニューでしたが、僕は辛さをメインに求めているわけではなかったので、併せて紹介されていた『金胡麻と桜海老の海老味噌担々麺』を注文しました。

う~ん、スープからはあまり桜海老を見付けることが出来なかったのですが、穏やかで角のない味噌がいい感じでした。トッピングされている肉そぼろと桜海老を溶き解していくと、うんうん、桜海老もしっかりと香ってきます。そうね、こうして食べないといけませんよね。うん、香ばしい。そして、金胡麻も、控えめだったのかもっと香ってきてもいい気がして、お好みでと渡されたものを追加投入。うん、これは、塩梅を見極める必要がありそうです。

ただ、スルスルッとスムーズに喉を通っていくたまご麺の食感も心地良いし、最後の一押しを自分で決められるという印象の1杯。なかなかにおいしかったです♪

機会があったら、『赤鬼担々麺二段』にもチャレンジしてみよう!!

 

 

****************************************

麵屋 RiQ 公式サイト

https://www.oz-1026.com/riq/

御前崎グルメ⑯-b = 遠州六白豚の角煮

せっかく御前崎に出向しているのだから、御前崎グルメを楽しもうじゃないか。そう思って、『1人御前崎グルメを堪能する会』を発足。勤務終わりに立ち寄って、ランチをしてこようと計画を立てました。

飲食店のほとんどが11時00分~11時30分に開店する地域なので、それまで時間を潰しつつ、無理のない範囲で立ち寄ってこれるランチをやっている店、というのが縛り。御前崎は電力・水産・観光を産業の柱に据える都市ですが、食材の宝庫でもあります。いくつか、市として推しているものがあるので、それを中心に巡ります。

第16回は、『遠州六白豚の角煮』。

訪れたのは、御前崎市池新田にある『御前崎情熱酒場 ありがとう』です。夕方にオープンして深夜までの営業を続ける居酒屋さんで、今回が2度目の訪問。なかなかユーティリティーに富んでいて、スタッフの方々も気さくという、ほっこりとした居酒屋さんです。そして、何気に”御前崎グルメ”の宝庫でもあるんです。

前回は『遠州夢咲牛』だったので、今回は続いて『遠州黒豚』を使ったメニューからチョイス。うん、角煮はやっぱり、甘めに煮込むとおいしいですよね。肉質もやわらかく、ほろりとほどける感じ。肉厚でしっかりと煮込まれているのですが、しっかりとした食べ応えでした。併せて注文した『高のは鯛の煮付け』とともに大満足。

うんうん、これもまた、うまいわぁ♪

****************************************

御前崎市 公式サイト

https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/

御前崎グルメ⑯-a = 遠州一黒しゃものぼんじりの照り焼き

せっかく御前崎に出向しているのだから、御前崎グルメを楽しもうじゃないか。そう思って、『1人御前崎グルメを堪能する会』を発足。勤務終わりに立ち寄って、ランチをしてこようと計画を立てました。

飲食店のほとんどが11時00分~11時30分に開店する地域なので、それまで時間を潰しつつ、無理のない範囲で立ち寄ってこれるランチをやっている店、というのが縛り。御前崎は電力・水産・観光を産業の柱に据える都市ですが、食材の宝庫でもあります。いくつか、市として推しているものがあるので、それを中心に巡ります。

第16回は、『遠州一黒しゃものぼんじりの照り焼き』。

訪れたのは、御前崎市池新田にある『御前崎情熱酒場 ありがとう』です。夕方にオープンして深夜までの営業を続ける居酒屋さんで、今回が2度目の訪問。なかなかユーティリティーに富んでいて、スタッフの方々も気さくという、ほっこりとした居酒屋さんです。そして、何気に”御前崎グルメ”の宝庫でもあるんです。

前回は『遠州夢咲牛』だったので、今回はまず『遠州一黒しゃも』を使ったメニューからチョイス。うん、ぼんじりは、脂が多くてジューシーですね!『遠州一黒しゃも』だからなのか、ほのかに甘みも感じられて、タレとの相性もいい。ふにっ、はむはむ。そんな食感で、併せて注文した『釜揚げしらすと地野菜のサラダ』とともに大満足。

これもうまいわ♪

****************************************

御前崎市 公式サイト

https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/

MS-Bible 35

第34巻と同時に手元に届いた『GUNDAM MS-Bible(モビルスーツ・バイブル)』の第35巻。かの『ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツについて、毎号1体づつを掘り下げて紹介していくものなのですが、今号では『RX-77-2 ガンキャノン』。

『機動戦士ガンダム』に登場する機体で、両肩のキャノン砲に目が行ってしまいます。そして、『コア・ブロック・システム』を有し、”V作戦”によって開発・生産された機体であり、『RX-78-2 ガンダム』と『RX-75-4 ガンタンク』とは互換性を持った兄弟機に当たります。

非常においしい活躍をしたシーンが記憶に残っているし、リュウ・ホセイやカイ・シデンといた癖のあるキャラクターが搭乗しました。そう、本当に、パイロットのキャラクターと相俟って、おいしい存在だった機体。アムロ・レイのピンチの際には、特にです。

マガジンの内容としては、前半が解説として、戦場レポート・機体解説・武装解説・関連機体ラインナップ・パイロット・戦記・進化論と展開され、後半はメカニック・ジャーナルとなっています。巻末には掲載MSのガンプラの紹介もあって、なかなかに充実。原画や設定がも含まれているので、それだけでも愉しめます。

次号は『MRX-009 サイコ・ガンダム』。この機体が登場したシーンは、『機動戦士Zガンダム』の中でも切ない気持ちになるものばかりでした。搭乗したパイロットは、フォウ・ムラサメ。運命のいたずらが、そこにはありました♪

MS-Bible 34

少し前に手元に届いた『GUNDAM MS-Bible(モビルスーツ・バイブル)』の第34巻。かの『ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツについて、毎号1体づつを掘り下げて紹介していくものなのですが、今号は『RX-0 フルアーマー・ユニコーンガンダム』。

既に登場した『RX-0 ユニコーンガンダム』が現在実物大のモデルが展示されていることもあって、併せて記憶している方もいるのだろうとは思いますが、僕自身は未だにこの話を詳しく知らないんですよね・・・・・・。これを機に、是非是非本編アニメを観てみようと思います。

う~ん、凄まじい火力をはじめとする高性能を有した最終決戦仕様とはいえ、仕様の違いを1体としてカウントするのはいかがなものかと、どうしても疑問に思ってしまうんですよね。結構、この『GUNDAM MS-Bible(モビルスーツ・バイブル)』には多いので、遭遇する度に疑問が沸き上がります。

マガジンの内容としては、前半が解説として、戦場レポート・機体解説・武装解説・関連機体ラインナップ・パイロット・戦記・進化論と展開され、後半はメカニック・ジャーナルとなっています。巻末には掲載MSのガンプラの紹介もあって、なかなかに充実。原画や設定がも含まれているので、それだけでも愉しめます。

次号は『RX-77-2 ガンキャノン』。リュウ・ホセイやカイ・シデンが登場した名機で、なかなかに渋い活躍が印象的です。楽しみ♪

志道 = 2020.01.21

と、いうことで、1月21日(火)に、浜松市中区は木戸町にある『和風バル 志道』へと行ってきました♪

ここは、今住んでいる場所からは徒歩で3分程度の距離にある、とっても居心地のいいお店。気取らずに”くずし和食”を愉しむバルです。

この日は1週間ぶりのOFFでした。日中もいろいろと動いていたので、前日の夜勤の最中の仮眠時間を明けてから、そのまま眠らずに訪れた感じ。前回の帰りに傘を借りていたので、それももちろん持参して、19時過ぎに入店しました。前回たまたま一緒になった方々が宴会をされていたりして賑やかな空間になっていましたが、僕は自身のペースで、のんびりと過ごしてきました。

さて、今回注文したのは、順番に『さよりの刺身』・『浜名湖産かきの葱生姜蒸し』・『湯葉刺し』の3品。そう、3品なんですよ、僕が注文したのは。何度か一緒になったことのある方々から、料理も飲み物もごちそうしていただいてしまって、これまでに出会ったことのないレベルの『ぶりの刺身』とおいしい出汁で仕立てられた『雑炊』にも、舌鼓を打ちました。

いやはや、このぶり、すごい!!「わぁぉ!」って、言いたくなっちゃう。さよりもおいしかったし、揚げて煎餅にしてもらった骨もおいしかったし、かきのぷりっぷり食感とクリーミーな味わいも良かったけれども、うん、このぶりは群を抜いておいしかったです。いや、・・・・・・思えば、『ぶりの刺身』自体が初??たいてい照り焼きで食べてる・・・・・・のか。

とにかく、夕方にも普段会わない面々と顔を合わせたし、この日は何だか、いつもとは違う感じでウキウキでした♪

****************************************

和風バル 志道 -shidou- 公式サイト

https://wafu-bar-shidou.com

樓蘭 = 2020.01.21

先日1月21日(火)のことですが、ちょっと送迎を引き受けたこともあって、ついでに『中国料理 樓蘭』へと行ってきました。

ここは、浜松市は浜北区小松にある中国料理店。静岡県警察西部運転免許センターの北側に位置しています。先日手にした『究極のラーメン 2020 静岡版』にも掲載されていて、その『担々麺』を狙っていきました。そして、注文したのは、ランチ・メニューから『めん定食』。

これはメイン料理1品にハーフ・サイズの『担々麺』もしくは『醤油ラーメン』が付き、ライスと漬物がセットになってます。麺はレギュラー・サイズに変更も可能で、今回は3種のメイン料理から『揚げ豆腐の豆板醤煮込み』を、そして麺は『担々麺』をレギュラー・サイズで、チョイス。見た目で既にピリリと刺激を感じてしまいますが、バランスを考えて選んでみました。うん、メインが、ヘルシーな感じですよね?

さて、お目当ての『担々麺』はゴマ感の強い1杯でした。辛みはさほど強くは感じず、口に含んだ際に適度なパンチ。麺がたまご麺なので舌触りがツルッとして、そこで少しまろやかに感じさせられているかもしれませんね。不思議と味わいが後を引かないので、『担々麺』なのに、『担々麺』にしては、すごくあっさりと食べやすい印象でした。そして、メインもピリリと刺激がありながら、揚げ豆腐以外にも具材が豊富で味わいも折り重ねられています。

う~ん、住んでいる場所からはなかなかに遠いので、最初で最後になってしまうかもしれませんが、このランチはおいしいです♪

****************************************

中国料理 樓蘭 公式サイト

https://www.lorlan.com/