Marschieren

Marching Coordinator 'twikk' によりマーチングに関することを中心に構成をしています。あなたのマーチング・ライフにプラス・アルファの輝きを♪

Diary

浜松まつり = 2019.05.03~05.05③

今月冒頭の5月3日(金)~5日(日)に、浜松の初夏の風物詩『浜松まつり』が開催されました。

毎年、5月3日『憲法記念日』・4日『みどりの日』・5日『こどもの日』の3連休に開催されます。今年も盛大に行われたのですが、どうしても仕事の関係上、近くにいながらもなかなか全てを目にすることが適いません。

その中で、4日(土)・5日(日)と、ちょうど職場である『くれたけイン・セントラル浜松』の正面に”た組(田町商店会)”の御殿屋台が駐留した時間帯があったので、合間を縫って少しの時間だけではありましたが、パシャリパシャリとしてきました。

元々は初子を祝う祭りですが、何気に”凧の日は外に出ない”という言葉が聞かれるように、地元の人の中には敢えて参加をしないという傾向もあるのだとか。そのためか、一定の条件をクリアすれば市外の人も参加可能なのですが、それが祭りの熱気を維持し高めています。市外県外からの注目度が高い所以かもしれません。

しかしまぁ、夜間はより一層御殿屋台が華やかで、夜の街に映える。練りと合わせて、これが祭りのクライマックスですね。賑やかで華やかで雄々しくて、見応えのあるシーンに立ち会うことができました。

さて、とりあえず、画像を・・・・・・♪

浜松まつり = 2019.05.03~05.05②

今月冒頭の5月3日(金)~5日(日)に、浜松の初夏の風物詩『浜松まつり』が開催されました。

毎年、5月3日『憲法記念日』・4日『みどりの日』・5日『こどもの日』の3連休に開催されます。今年も盛大に行われたのですが、どうしても仕事の関係上、近くにいながらもなかなか全てを目にすることが適いません。

その中で、午後からの出勤となった4日(土)の午前に、あることが起きて早めに出勤することにしたついでに、盛り上がる中心市街を歩いてきました。

元々は初子を祝う祭りですが、何気に”凧の日は外に出ない”という言葉が聞かれるように、地元の人の中には敢えて参加をしないという傾向もあるのだとか。そのためか、一定の条件をクリアすれば市外の人も参加可能なのですが、それが祭りの熱気を維持し高めています。市外県外からの注目度が高い所以かもしれません。

この日は、鍛冶町通りから浜松駅経由で『アクトシティ浜松』までをぐるっと散策。展示されている御殿屋台を眺めてきました。各町内で趣向を凝らした装飾が為されていて、飽きないし見応えがあります。夜にはこれが提灯を灯して引き回されるので、壮観であることは間違いなし、ですよね♪

さて、そでは画像を・・・・・・。

浜松まつり = 2019.05.03~05.05①

今月冒頭の5月3日(金)~5日(日)に、浜松の初夏の風物詩『浜松まつり』が開催されました。

毎年、5月3日『憲法記念日』・4日『みどりの日』・5日『こどもの日』の3連休に開催されます。今年も盛大に行われたのですが、どうしても仕事の関係上、近くにいながらもなかなか全てを目にすることが適いません。

その中で、夜勤明けの1日となった3日(金)には、比較的ゆったりと回ることができました。ただ、中田島で行われる大凧の凧揚げ合戦は今回も見られず仕舞い。昼夜、賑やかに盛り上がる中心市街を歩いてきました。

元々は初子を祝う祭りですが、何気に”凧の日は外に出ない”という言葉が聞かれるように、地元の人の中には敢えて参加をしないという傾向もあるのだとか。そのためか、一定の条件をクリアすれば市外の人も参加可能なのですが、それが祭りの熱気を維持し高めています。市外県外からの注目度が高い所以かもしれませんね♪

あ、そうそう、今回は何と『ミス浜松コンテスト 2019』の会場へも参席しました。う~ん、一般客の投票のタイミングがあまりにも無意味で無計画なところ、浜松っぽい(笑)

って、とりあえず、画像を・・・・・・。

浜名湖の夕日 = 2019.04.16

何とまぁ、半年以上も夕日について語っていなかったとは・・・・・・。

先週4月16日(火)のことですが、急遽父親を介護支援をしてくれることになっているクリニックに連れて行くことになり、その帰りが17時過ぎになりました。いい感じで陽が傾いていたので、せっかくだからと浜名湖のほとりを経由し、夕日を眺めてきました。思いのほかスムーズにあっさりと沈んでしまったので、やや物足りない気もしましたが、光のラインが見える空になっていて、実に絵画的でした。

こういう空も珍しいので、ちょっとズームを変えてパシャパシャしてきましたが、まぁ、どんな感じだったかは画像を見てもらうこととして、最初の4枚を撮影しているうちにサラッと沈んでしまったんですよね。この時期って、そんなものなのかしら??う~ん。じらされるのも嫌だけれど、あっさり過ぎるのも嫌よね(笑)

そして、張り合いをなくして弱ってきている父親をどうにかして奮い立たせる方法を探さないと!!とりあえず、カヤック、乗ろうかねぇ♪

龍潭寺 = 2019.04.09

先日4月9日(火)のことですが、この日の午後は浜松市内の”桜巡り”をしてきました。

最後に出向いたのは、『萬松山 龍潭寺』です。浜松市は北区引佐町の井伊谷地区にある寺院で、過去に2度訪れたことがあります。『井伊谷宮』に隣接しているので、そのままの流れで桜を鑑賞。そして本堂と庭園の拝観もしました。

かなり葉の目立つ状態でしたが、散る花びらも美しい。思わず「あらぁ、きれいねぇ。散っちゃうのは残念だけど、やっぱり散っているところもいいわねぇ」と声に出している方もいて、実に日本人らしい反応なのではないかと、共感しながら思いました。

そうそう、浜松市内の桜の名所はいろいろとあるのですが、寺の境内というのもいいですよね。この日は快晴にも恵まれて、何枚か写真を撮ってきたので、少しだけ紹介しましょう!!

『井伊谷宮』は北端の『神宮寺川』に面するエリアに桜並木がありましたが、この『萬松山 龍潭寺』は山門付近で多く見ることができます。今回はそこまで回らなかったのですが、見頃にはきっと鮮やかな参道が演出されているのだろうと思います♪

井伊谷宮 = 2019.04.09

先日4月9日(火)のことですが、この日の午後は浜松市内の”桜巡り”をしてきました。

4番目に出向いたのは、『井伊谷宮』です。浜松市は北区引佐町の井伊谷地区にある神社で、過去に2度訪れたことがあります。その北端に桜並木があり、『神宮寺川』(井伊谷川に注ぎ、都田川に合流する)をバックに桜を咲かせています。また、境内にもいくつか大きな気があって、ゆったりとした空気間の中で桜を楽しんできました。

そういえば、ここは桜の種類も違っていたので、いろいろな花の形と色や表情をじっくりと観察してきたのですが、ついつい思い出してしまいました。「ソメイヨシノの寿命がきているのではないか」ってことを・・・・・・。

う~ん。頒布当時と同じ手法は、もはや使えないのかしら???

まぁ、そのあたりは専門家に任せるとして、浜松市内の桜の名所はいろいろとあるのですが、神社の境内というのもなかなか粋。快晴にも恵まれて何枚か写真を撮ってきたので、少しだけ紹介しましょう!!

ここへ来ても、まだ風は強く吹いていて、揺れる間にシャッターを押していたのですが、ちょっと採光具合を気にしながらの撮影。舞台の照明のように映っているのがうれしいところです。

そして、この後には『萬松山 龍潭寺』へ♪

都田川桜堤 = 2019.04.09

先日4月9日(火)のことですが、この日の午後は浜松市内の”桜巡り”をしてきました。

3番目に出向いたのは、『都田川の桜提』です。浜松市の浜北区から北区を流れ、『浜名湖』へと注ぐ『都田川』。2級河川ですが、川幅は700mを超える大きさ。穏やかな流れが特徴的で、優雅ささえ感じさせます。そして、天竜浜名湖線の気賀駅近くに桜提があり、見事な桜並木を目にすることができました。

こちらは公園になっていることもあって人通りもあり、シートを広げて花見をしている方もいて、頗る穏やかな雰囲気。風だけが息巻いている印象で、桜を撮るのにも少し苦労しました。そして、接写していたところを、通りすがりの小学生(3~4年生??)からポツリ。「桜、触っちゃダメなんだよぉ」って(笑)

まぁ、そんなことさえ笑えてしまう程、いい陽気でした。

浜松市内の桜の名所はいろいろとあるのですが、規模やロケーションもしっくりとくる場所って、それほど多くないんですよね。この日は快晴にも恵まれて何枚か写真を撮ってきたので、少しだけ紹介しましょう!!

って、桜には触れてませんよ??触れるはずがない。そうさ、近付きすぎると写せないし、このカメラとレンズの焦点距離は15mm~45mm。触れる必要はないし、触れる程に近付くと用を足さない。

でも、忠告をありがとう、少年♪

御陣屋川桜提 = 2019.04.09

先日4月9日(火)のことですが、この日の午後は浜松市内の”桜巡り”をしてきました。

2番目に出向いたのは、『御陣屋川の桜提』です。浜松市の中央を流れる『馬込川』に、浜北区で流れ込むのが『御陣屋川』。2級河川でゆったりとした水の流れが特徴的です。そして、内野地区に桜提があり、見事な桜並木を目にすることができました。

こちらは意外にも人っ気がなく、静かに咲き誇っている感じ。散り始めていることもあって川面には花びらが浮いて見えますが、これまた一興。画になりますよね。青い空とのコントラストが、特にいい。

浜松市内の桜の名所はいろいろとあるのですが、こうやって川の対岸にあるものを自然と写せる桜並木のスポットって、多くはないんですよね。快晴にも恵まれて何枚か写真を撮ってきたので、少しだけ紹介しましょう!!

自然の中の一コマを気持ち良く撮れるというのは、なかなかにうれしいもので、ちょっとウキウキワクワクしていました。今年の桜も舞い散る時節になりましたが、”粋”を感じつつ過ごしたいなぁと思いました♪

浜松城 = 2019.04.09

先日4月9日(火)のことですが、この日の午後は浜松市内の”桜巡り”をしてきました。

最初に出向いたのは、『浜松城』です。”出世城”と呼ばれるこの城にも、しっかりと桜が咲き誇っていました。少し派の目立ち始めた頃で、チラチラと散り始めてはいたのですが、それでも見頃のピークに外れないタイミングで見られたことを、ちょっと嬉しく感じました。

意外にも平日昼間に混雑していて、通常は半分閉鎖している駐車場もフル稼働で溢れている状態。城の周囲には散歩中の幼児もいて、「えんちょうせんせぇ~いい!!」と大声で呼んでいたり、ゆったりほのぼのとした空気が漂っていました。

浜松市内の桜の名所はいろいろとあるのですが、城とのマッチングが大好きな方って、結構多いんですよね。そのためか、カメラを持っている人も多くいて、熱心にシャッターを切っていました。確かに、絵になる。僕もたっぷりと撮ってきたので、少しだけですが、紹介しましょう!!

僕自身も城は大好き(マニアではないので、〇〇造りがどうこうとは言いません)なので、画になるシーンを収められるとついつい嬉しくなります。浜松に来て以降、夕暮れに合わせて撮ることが多かったのですが、日中の桜に合わせるのもまた、粋ですよね♪

HOUSE BLEND

一呼吸、ということで、現在稼働中の『DRIP POD』で『Starbucks Coffee』の『HOUSE BLEND』を淹れてみました。

カプセル・タイプのものだけではなく、挽いた豆からもコーヒーを入れることが出来るのが『DRIP POD』の利点でもあって、今回はそれを活かす形です。そして、そこに年初に入手した『HOUSE BLEND』を使ってみるということで、ちょっと容量には1回失敗しましたが、心地良いコーヒー・ブレイクを楽しんでいます。

この『HOUSE BLEND』、バランスがいい。穏やかな香りにコクと酸味、苦味。普段使いに最適なブレンドで、使用されているのは100%アラビカ豆ですが、とてもマイルドな状態でまとまっています。このマイルドさが、日常の中でさりげなく、何気なく、自然とそこにある。そんな心地良さを感じさせます。

実は年初に『PIKE PLACE』も入手していますが、こちらはまた次回ということで、しばらくは『HOUSE BLEND』で毎日を過ごそうと思います♪

 

 

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Starbucks Coffee 公式サイト

http://www.starbucks.co.jp/